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行事のおしらせ

お寺の活動:2021年

令和3年度永代経法要
2021-11-12
注目重要NEW
永代経法要

:日時 令和3年11月12日(金)~14日(日){3日間}
(1日目)午後1時半より
(2日・3日目)午前9時半・午後1時半より
:勤行 (午前)正信偈 (午後)仏説阿弥陀経
:ご講師 松月 英淳 師(福岡県)
※夜座(仏壮例会はコロナのため中止)

お荘厳
朝夕 肌寒くなってきて境内の銀杏の葉も色付き始めた季節、廣済寺永代経法要が勤修されました。
今回のご講師は松月 英淳師(本願寺布教使)をお迎えしました。先生の有り難いご法話を、たくさんのご参詣のご門徒の皆様と3日間お聴聞させていただきました。
(みなさん喜んでお聴聞されていました
勤行・住職挨拶
ご法話(松月 英淳 師)
お寺で前撮り撮影(ご結婚)
2021-10-20
注目オススメ
令和3年10月20日(水)午前11時
ご結婚をされるご門徒さんが、結婚の前撮り写真を撮影されに廣済寺のご本堂にお越し下さいました。
(とても素敵なお二人でした

ご門徒の皆さま方も、初参式・七草祝い・成人式・仏前結婚式・前撮り など人生の節目の時を仏様の前でいかがでしょうか?
お気軽にご相談下さい 52-2048

10月常例法座
2021-10-02
注目チェック
常例法座(10月)

:日時 令和3年10月2日(土)~3日(日)
・2日 午後1時半より
・3日 午前9時半・午後1時半より
:ご講師 柳父 一道 師 (広島県)
:勤行 正信偈
お荘厳
勤行(正信偈和讃)
令和3年10月2日(土)・3日(日)に常例法座がありました。
ご講師は、広島県から柳父 一道 先生がお越しになり、2日間お取り次ぎ下さいました。
先生の有り難いご法話に、ご門徒の皆様は大変喜んでお聴聞されていました
全国的にコロナの状況が、落ち着いてきているようです。
まだ完全に安心は、できませんが、ご門徒の皆様におかれましては、お気をつけてお過ごしください。
住職挨拶・ご法話 (柳父 一道 師)
令和3年度三股中央保育園仏参
2021-09-22
三股中央保育園 お彼岸 仏参(11時より)
令和3年度秋季彼岸会
2021-09-21
注目重要
秋季彼岸会

:日時 令和3年9月21日(火)~25日(土) {5日間}
(初日) 午後1時半より
(2日目~5日目) 午前9時半・午後1時半
:勤行
(午前) 正信偈
(午後) 仏説阿弥陀経・四十八願文(中日のみ)
・ご講師 藤岡 良治 師 (兵庫県)
※夜座(仏壮例会はコロナのため中止)

お荘厳
朝夕と過ごしやすくなってきた季節、廣済寺秋季彼岸会が勤修されました。ご講師に 藤岡 良治 師をお迎えし、5日間 有り難いご法話をお取り次ぎ下さいました。
(中日の昼座には、ギターを演奏し歌を歌って下さいました。
ご門徒さんからも、おはぎのお供えがあったり、秋のお彼岸らしい心地よい気候の中で、皆さん喜んでお聴聞されていました。

勤行・住職挨拶
ご法話(藤岡 良治 師)
令和3年度みまた幼稚園・一万城幼稚園 (松組)仏参
2021-09-21
お彼岸仏参(11時より)
9月常例法座
2021-09-02
注目チェック
常例法座(9月)

:日時 令和3年9月2日(木)~3日(金)
・2日 午後1時半より
・3日 午前9時半・午後1時半より
:ご講師 藤山 大樹 師 (高知県)
:勤行 正信偈


荘厳
勤行(正信偈和讃)と住職挨拶
ご講師ご法話(藤山 大樹先生)
9月2日・3日に常例法座がありました。
ご講師は高知県から藤山 大樹先生がお越しになり、2日間お取り次ぎ下さいました。
お若い先生のご法話に、ご門徒の皆さまは、大変喜んでお聴聞されていました
コロナ感染拡大の状況もまだまだ気になるところですが、10月の常例法座も開催の予定をしています。まだどうなるかわかりませんが、ご案内は決まり次第 ハガキ・ホームページでお知らせいたします。
お誘い合わせ、ご参詣下さい。
令和3年度初盆合同法要
2021-08-12
注目
初盆合同法要

令和3年8月12日(木)午後2時より廣済寺初盆合同法要が勤修されました。
身近な方とお別れをして初めてのお盆をお迎えになったご門徒の皆さまが、たくさんご参詣くださいました。
仏説阿弥陀経の読経し、住職のご法話がありました。盂蘭盆経の目連尊者のお話をしてくださいました。
ご法話を通して先立って往かれた方々のお陰で今の自分があると教えていただいた法要となりました。

令和3年度お色干し法要
2021-07-03
注目重要
お色干し法要

令和3年7月3日(土)~4日(日)の2日間 廣済寺お色干し法要が勤修されました。
今回のご講師は橋本 正慈先生(熊本県)をお迎えしました。
南無阿彌陀佛(お念仏)のおいわれを丁寧にお取り次ぎ下さいました。久々のご法座で、ご参詣の皆さん喜んでお聴聞されていました。
お荘厳
勤行・住職挨拶
ご法話(橋本 正慈先生)
お色干し法要(おいろぼし)とは?
江戸時代から明治九年まで、約三百年間にわたり、この地方は、浄土真宗の信仰が禁じられた念佛禁制の地でありました。
信者に対して厳しい弾圧が行われ、命を落とした人もたくさんいましたが、人々はお念仏をよりどころとして生き、命がけでお念仏のみ教えをお護り伝えて下さいました。
このご先祖方のご苦労を謝し、法のともしびを受け伝えてゆくのが、お色干し法要です。
作品紹介
オススメ
作品紹介

『鉄道唱歌』(てつどうしょうか)は、明治時代に作詞された唱歌。全5集・334番(1962年に発見された「北海道唱歌」や大和田建樹の郷里を歌った「伊予鉄道唱歌」を本編に含め、全6集・374番、または、全7集・399番とする説もある。)第1集東海道編第1番の歌詞である、「汽笛一声新橋を はや我汽車は離れたり……」は広く知られている。
(Wikipediaより)
 
下西 正二さん書の「鉄道唱歌」を展示しております。
全 巻をすべて手書きで記されています。本堂の廊下いっぱいに展示しておりますが説明の通り、長いものですので一度には展示しきれません。1週間ごとに変えて展示しております。お参りの際にはぜひご覧になってください。
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